- 6134
- 2026/08/28
- 時価
- 6890億円
- PER 予
- 14.07倍
- 2010年以降
- 赤字-38.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2010年以降
- 0.4-2.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.7%
- ROE 予
- 18.12%
- ROA 予
- 15.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 590億5700万
- 2019年3月31日 +28.41%
- 758億3700万
個別
- 2018年3月31日
- 553億5400万
- 2019年3月31日 +33.1%
- 736億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2019/06/28 9:41
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当グループは、産業用ロボット及び半導体製造装置メーカーとしての総合提案力を強化するため、2018年8月にファスフォードテクノロジ株式会社(以下「FFT」といいます。)の株式を取得し、当連結会計年度末においてのれん13,796百万円を計上しております。今後、経営環境の変化等によりFFTの収益性が低下した場合や当初想定したシナジーが実現しなかった場合には、のれんの減損損失計上により、当グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2019/06/28 9:41
(12) 固定資産の減損による影響
当グループは、有形固定資産や無形固定資産を保有しておりますが、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下や市場価格の下落等により、減損損失が発生した場合、当グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/28 9:41
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 6,567百万円 固定資産 6,890 資産合計 13,458
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
(2) 無形固定資産
市場販売用ソフトウエア
見込有効期間による定額法
自社利用ソフトウエア
見込利用可能期間による定額法
その他の無形固定資産
定額法2019/06/28 9:41 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2019/06/28 9:41前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物(除却) 67百万円 102百万円 機械装置及び運搬具(除却) 269 44 機械装置及び運搬具(売却) 25 19 土地(売却) 4 - その他(除却) 80 9 その他(売却) 0 0 計 446 175 - #6 固定資産処分益の注記
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
2019/06/28 9:41前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物(売却) 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具(売却) 37 33 土地(売却) 19 - その他(売却) 21 0 計 77 33 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2019/06/28 9:41
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/28 9:41
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において株式の取得により新たにファスフォードテクノロジ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額とその取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/28 9:41
流動資産 6,567 百万円 固定資産 6,890 のれん 14,271 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業利益は、販売台数の拡大のほか、販売価格の改善等により、1,661百万円となり、前連結会計年度と比べて644百万円(63.3%)増加しました。2019/06/28 9:41
セグメント資産は、主に売上高の拡大に伴う受取手形及び売掛金の増加や豊田工場新工場棟建設等による有形固定資産の増加等により、20,230百万円となり、前連結会計年度と比べて6,144百万円(43.6%)増加しました。
中期経営目標に掲げた『利益の徹底追求』につきましては、当社豊田工場・昆山之富士機械製造有限公司・フジ マシン アメリカ コーポレイションの3つの拠点の役割分担を見直し、連携強化を図ることにより、当連結会計年度の増収増益に貢献しました。引き続き、利益体質の強化に努めてまいります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 9:41
有形固定資産
主として定率法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/06/28 9:41
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/28 9:41
有形固定資産
主として定率法