- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術研究費であります。
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/11 9:53- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額18,250百万円は、会計処理の確定により3,978百万円減少し、14,271百万円となっております。のれんの減少は、有形固定資産が63百万円減少し、無形固定資産が5,803百万円、繰延税金負債が1,761百万円それぞれ増加したことによるものであります。
なお、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書へ与える影響はありません。
2019/11/11 9:53- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2019/11/11 9:53- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は120,589百万円となり、前連結会計年度末から2,060百万円増加しました。これは主に未収消費税等(流動資産のその他に含みます)が2,867百万円、たな卸資産が2,085百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が7,014百万円増加したことによるものであります。固定資産は74,706百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,130百万円減少しました。これは主に株式売却等により投資有価証券が893百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、195,296百万円となり、前連結会計年度末から929百万円増加しました。
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