四半期報告書-第77期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、当グループの各拠点においては感染拡大リスク低減のための対応を実施した上で事業活動を継続しております。新型コロナウイルス感染拡大を契機とするテレワークの普及などを受け、サーバー・ネットワーク等のインフラ、パソコン、スマートフォン、さらにはこれらを支える半導体関連分野における設備投資が見込まれます。一方で、新型コロナウイルス感染症は世界的な広がりを見せているため、現時点では世界経済への影響がしばらく続くことを想定して、業績予想及び会計上の見積りを行っております。なお、不確実性がさらに高まった場合には、将来における実績値に基づく結果がこれらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
また、中国子会社2社は現地当局によるロックダウンの影響により、事業活動に著しい制限を受けておりましたが、現時点では操業を再開しており、業績への影響は限定的なものと見込んでおります。
(新型コロナウイルスの感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、当グループの各拠点においては感染拡大リスク低減のための対応を実施した上で事業活動を継続しております。新型コロナウイルス感染拡大を契機とするテレワークの普及などを受け、サーバー・ネットワーク等のインフラ、パソコン、スマートフォン、さらにはこれらを支える半導体関連分野における設備投資が見込まれます。一方で、新型コロナウイルス感染症は世界的な広がりを見せているため、現時点では世界経済への影響がしばらく続くことを想定して、業績予想及び会計上の見積りを行っております。なお、不確実性がさらに高まった場合には、将来における実績値に基づく結果がこれらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
また、中国子会社2社は現地当局によるロックダウンの影響により、事業活動に著しい制限を受けておりましたが、現時点では操業を再開しており、業績への影響は限定的なものと見込んでおります。