- 6135
- 2026/08/31
- 時価
- 3821億円
- PER 予
- 16.25倍
- 2010年以降
- 赤字-164.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.37-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 8.24%
- ROA 予
- 5.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1705億3600万
- 2022年3月31日 +24.46%
- 2122億5700万
個別
- 2021年3月31日
- 865億600万
- 2022年3月31日 +17.25%
- 1014億2600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項のただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当連結会計年度の損益及び利益剰余金期首残高に与える影響は軽微であります。2022/06/24 15:36
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度については新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取り扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/24 15:36
① 流動資産前連結会計年度(2021年3月31日)(百万円) 当連結会計年度(2022年3月31日)(百万円) 増減金額(百万円) 増減比率(%)
当連結会計年度末における流動資産の残高は2,122億57百万円となり、前連結会計年度末に比べ417億20百万円の増加となりました。これは主に、前年度と比較して売上高が大幅に上回ったことによる営業債権の増加182億69百万円及び、好調な受注に伴う生産増に対応するための棚卸資産の増加185億87百万円等によるものであります。
② 固定資産