- 6135
- 2026/08/31
- 時価
- 3821億円
- PER 予
- 16.25倍
- 2010年以降
- 赤字-164.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.37-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 8.24%
- ROA 予
- 5.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
牧野フライス製作所(6135)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - Ⅱの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 17億9200万
- 2014年6月30日 +21.04%
- 21億6900万
- 2015年6月30日 +0.92%
- 21億8900万
- 2016年6月30日 -4.61%
- 20億8800万
- 2017年6月30日 -1.96%
- 20億4700万
- 2018年6月30日 +20.32%
- 24億6300万
- 2019年6月30日 -22.09%
- 19億1900万
- 2020年6月30日 -53.93%
- 8億8400万
- 2021年6月30日 +59.84%
- 14億1300万
- 2022年6月30日 +140.84%
- 34億300万
- 2023年6月30日 -14.37%
- 29億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/08/09 15:06
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行なっており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行なっております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
報告セグメントⅠ.は牧野フライス製作所が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。さらに、国内関係子会社を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 第2四半期は、一般産業機械向けで継続している投資や、省人化のための自動化投資などの商談を成約に結びつけ、受注増に努めます。2023/08/09 15:06
セグメントⅡ ( MAKINO ASIA PTE LTD )
アジアの受注は、前年同期を下回りました。