- 6135
- 2026/08/31
- 時価
- 3821億円
- PER 予
- 16.25倍
- 2010年以降
- 赤字-164.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.37-1.33倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 8.24%
- ROA 予
- 5.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
牧野フライス製作所(6135)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - Ⅱの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 54億7400万
- 2014年12月31日 +37.94%
- 75億5100万
- 2015年12月31日 -12.01%
- 66億4400万
- 2016年12月31日 -16.47%
- 55億5000万
- 2017年12月31日 +33.6%
- 74億1500万
- 2018年12月31日 -0.97%
- 73億4300万
- 2019年12月31日 -28.93%
- 52億1900万
- 2020年12月31日 -44.55%
- 28億9400万
- 2021年12月31日 +117.48%
- 62億9400万
- 2022年12月31日 +65.24%
- 104億
- 2023年12月31日 -17.68%
- 85億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2024/02/13 15:05
当社グループの主な事業は工作機械の製造販売であります。製造は日本、アジアで行なっており、販売は海外の重要拠点に子会社を展開して、グローバルな販売活動を行っております。従いまして、当社グループは下記Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳの販売体制を基礎とした各社の所在地別のセグメントから構成されております。
報告セグメントⅠ.は、牧野フライス製作所が担当するセグメントであり、主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、イギリス及びセグメントⅡ、Ⅲ、Ⅳに含まれないすべての地域です。さらに、国内関係子会社を含んでおります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 牧野フライス製作所の国内受注は、前年同期を下回りました。半導体製造装置を中心とした部品加工向けの回復が想定よりも遅れています。2024/02/13 15:05
セグメントⅡ ( MAKINO ASIA PTE LTD )
アジアの受注は、前年同期を下回りました。