建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 77億6000万
- 2020年3月31日 -12.59%
- 67億8300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/26 10:11
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を計上した資産グループの概要2020/06/26 10:11
②減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉鶴舞工場及び技術研究所(千葉県市原市) 建物 建物及び構築物、土地 639
千葉工場建設に伴い、将来の使用が見込まれなくなった千葉鶴舞工場及び技術研究所の建物について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/26 10:11
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 4~10年