建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 53億500万
- 2021年3月31日 +107.82%
- 110億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:55
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次の通りであります。2021/06/28 9:55
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 土地 640 〃 640 〃 建物及び構築物 ― 〃 0 〃 計 651 〃 652 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 「当期増加額」の主なものは次の通りであります。2021/06/28 9:55
2 土地の当期首残高及び当期末残高の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 千葉工場 6,111 百万円 建物 玉川工場 218 〃 機械及び装置 千葉工場 709 〃 機械及び装置 玉川工場 230 〃 建設仮勘定 玉川工場 256 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を計上した資産グループの概要2021/06/28 9:55
②減損損失に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉鶴舞工場及び技術研究所(千葉県市原市) 建物 建物及び構築物、土地 639
千葉工場建設に伴い、将来の使用が見込まれなくなった千葉鶴舞工場及び技術研究所の建物について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/06/28 9:55
事務所及び工場建物の一部についての不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/28 9:55
定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年