旭ダイヤモンド工業(6140)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 63億7500万
- 2009年3月31日 -7.4%
- 59億300万
- 2010年3月31日 +11.35%
- 65億7300万
- 2011年3月31日 +9.51%
- 71億9800万
- 2012年3月31日 +5.4%
- 75億8700万
- 2013年3月31日 -7.41%
- 70億2500万
- 2016年3月31日 +15.54%
- 81億1700万
- 2017年3月31日 -4.19%
- 77億7700万
- 2018年3月31日 -17.04%
- 64億5200万
- 2019年3月31日 -4.91%
- 61億3500万
- 2020年3月31日 -13.53%
- 53億500万
- 2021年3月31日 +107.82%
- 110億2500万
- 2022年3月31日 -5.14%
- 104億5800万
- 2023年3月31日 -4.72%
- 99億6400万
- 2024年3月31日 +7.06%
- 106億6700万
- 2025年3月31日 -3.51%
- 102億9300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4 従業員数の[ ]は、臨時従業員数を外書きしております。2025/06/25 10:16
5 千葉鶴舞工場には、是村旭ダイヤモンド工業株式会社(国内連結子会社)への貸与中の建物を含んでおります。
6 本社他には、山梨旭ダイヤモンド工業株式会社(国内連結子会社)への貸与中の土地874百万円(22千㎡)を含んでおります。また、賃借している設備として、本社・支店及び営業所の事務所の賃借を行っており、年間賃借料は231百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 10:16
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。2025/06/25 10:16
(注) 同一物件の売却により発生した固定資産売却益と固定資産売却損は相殺して、連結損益計算書上では前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 △66 百万円 ― 百万円 土地 112 〃 ― 〃
固定資産売却益として表示しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 10:16
固定資産除却損の主な内容は、建物及び構築物117百万円であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次の通りであります。2025/06/25 10:16
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 土地 640 〃 640 〃 建物及び構築物 0 〃 0 〃 計 652 〃 652 〃 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 「当期増加額」の主なものは次の通りであります。2025/06/25 10:16
2 土地の当期首残高及び当期末残高の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物付帯設備 三重工場 161 百万円 機械及び装置 三重工場 893 百万円 建設仮勘定 千葉工場 128 百万円 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2025/06/25 10:16
事務所及び工場建物の一部についての不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/25 10:16
定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年