旭ダイヤモンド工業(6140)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 10億9900万
- 2009年3月31日 +1.55%
- 11億1600万
- 2010年3月31日 +2.69%
- 11億4600万
- 2011年3月31日 +15.53%
- 13億2400万
- 2012年3月31日 +1.66%
- 13億4600万
- 2013年3月31日 +5.5%
- 14億2000万
- 2014年3月31日 -67.89%
- 4億5600万
- 2015年3月31日 -5.48%
- 4億3100万
- 2016年3月31日 +9.74%
- 4億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 9:13
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。2026/06/25 9:13
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 △3 百万円 土地 ― 〃 623 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次の通りであります。2026/06/25 9:13
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 土地 640 〃 640 〃 建物及び構築物 0 〃 0 〃 計 652 〃 652 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- また、旭ダイヤモンド工業株式会社においても、遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。2026/06/25 9:13
なお、当該資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は、建物及び構築物については不動産鑑定評価額に基づき算定しておりますが、その他の資産については正味売却価額を0として評価しております。(単位:百万円) 場所 主な用途 種類 減損損失 建物及び構築物 1,161 機械装置及び運搬具 447 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 9:13
定率法(ただし、建物(附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 5~50年