ソフトウエア
個別
- 2013年3月31日
- 27億3800万
- 2014年3月31日 -3.47%
- 26億4300万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記
- ※3 事業構造改革費用2014/06/20 15:00
当事業年度において、当社はDMG MORI SEIKI AGとの協業の進捗を踏まえ、製造・開発・販売体制の見直しを行った結果、事業構造改革費用として生産廃止機種に係るたな卸資産の評価減、特許権・ソフトウエア等の減損損失、社名変更に係る費用、工場再編に係る費用等を計上しております。
なお、減損損失の内容は、以下のとおりであります。 - #2 事業構造改革費用の注記
- ※8 事業構造改革費用2014/06/20 15:00
当連結会計年度において、当社グループはDMG MORI SEIKI AGとの協業の進捗を踏まえ、製造・開発・販売体制の見直しを行った結果、事業構造改革費用として生産廃止機種に係るたな卸資産の評価減、特許権・ソフトウエア等の減損損失、社名変更に係る費用、工場再編に係る費用等を計上しております。
なお、減損損失の内容は以下のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~50年
機械及び装置 2年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては見込販売期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/20 15:00 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 15:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 機械装置及び運搬具 8 276 その他(ソフトウエア) 0 - その他(工具、器具及び備品等) 6 11 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、伊賀社員寮建設567百万円、ビー・ユー・ジー森精機株式会社事務所増築325百万円であります。2014/06/20 15:00
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
国内連結子会社1社を除き、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、市場販売目的のソフトウエアについては見込み販売期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、所有権移転外ファイナス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/20 15:00