- 6141
- 2026/09/02
- 時価
- 4043億円
- PER 予
- 25.86倍
- 2010年以降
- 赤字-123.46倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.53-3倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度56.3%、当事業年度71.4%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度43.7%、当事業年度28.6%であり、そのうち主要なものは以下のとおりであります。2023/03/28 17:00
前事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 研究開発費 4,845百万円 17,236百万円 運賃 3,278 5,776 - #2 研究開発活動
- 工程集約、自動化、DX化を推し進めることで高効率な生産が可能になり、GX化も進みます。持続可能な社会を実現するため、今後も研究・開発を進めてまいります。2023/03/28 17:00
以上の研究開発活動の結果、無形資産に計上された開発費を含む当連結会計年度の研究開発費の総額は22,330百万円となっており、セグメント別としては、マシンツール19,368百万円、インダストリアル・サービス2,962百万円となっております。なお、上記研究開発費の総額には、研究開発活動間接費は含めておりません。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社の研究開発部門において発生する間接費用等は、従前製造間接費として処理しておりましたが、当事業年度より販売費及び一般管理費として処理する方法に変更しております。2023/03/28 17:00
当社は、経営基盤強化の一環として、製造部門を分社するとともに、研究開発部門において工程集約・自動化・DX・GX(グリーントランスフォーメーション)の取組みをより一層加速させる体制を構築いたしました。これを契機に、当社の研究開発活動の実態変化を適切に反映するべく、研究開発部門の間接費用等を研究開発費に含まれる費用として識別し、販売費及び一般管理費に区分するよう当事業年度より変更しております。
この変更により、研究開発部門における間接費用等12,625百万円が販売費及び一般管理費に含まれており、売上総利益が9,207百万円、販売費及び一般管理費が10,604百万円増加し、売上原価が9,207百万円、棚卸資産が1,397百万円減少しております。