6141 DMG森精機

6141
2026/04/30
時価
4174億円
PER 予
27.24倍
2010年以降
赤字-123.46倍
(2010-2025年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.53-3倍
(2010-2025年)
配当 予
3.58%
ROE 予
4.48%
ROA 予
1.71%
資料
Link
CSV,JSON

DMG森精機(6141)の仕掛品の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
58億800万
2010年3月31日 +7.46%
62億4100万
2011年3月31日 +14.24%
71億3000万
2012年3月31日 +6.19%
75億7100万
2013年3月31日 -5.05%
71億8900万
2014年3月31日 +7.23%
77億900万
2015年3月31日 +73.58%
133億8100万

個別

2008年3月31日
68億5400万
2009年3月31日 -28.36%
49億1000万
2010年3月31日 +3.24%
50億6900万
2011年3月31日 +24.68%
63億2000万
2012年3月31日 -1.2%
62億4400万
2013年3月31日 -11.31%
55億3800万
2014年3月31日 +1.46%
56億1900万
2015年3月31日 +114.54%
120億5500万
2015年12月31日 -4.86%
114億6900万
2016年12月31日 -7.45%
106億1500万
2017年12月31日 -11.05%
94億4200万
2018年12月31日 -14.15%
81億600万
2019年12月31日 -15.89%
68億1800万
2020年12月31日 +80.49%
123億600万
2021年12月31日 -7.31%
114億700万
2022年12月31日 -19.04%
92億3500万
2023年12月31日 -0.52%
91億8700万
2024年12月31日 +10.23%
101億2700万

有報情報

#1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
棚卸資産の内訳は、以下のとおりであります。
(単位:百万円)
原材料及び貯蔵品79,62287,159
仕掛品41,66844,331
商品及び製品68,71870,330
(注)1.棚卸資産の評価損は、「原材料費及び消耗品費」に計上しております。評価損として費用に計上した金額は、前連結会計年度5,172百万円、当連結会計年度2,052百万円です。
2.費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度317,155百万円、当連結会計年度301,296百万円です。(上記評価損の金額を含んでおります)
2026/03/30 9:02
#2 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
当社は、2025年7月に実施した機構改革により購買部門及び開発部門を分離し、購買部門を「DMG森精機伊賀株式会社」に、開発部門は「DMG森精機伊賀株式会社」、「DMG森精機奈良株式会社」及び「DMG森精機Additive株式会社」へ移管いたしました。これにより製造機能と一体として経営責任の明確化を図るとともに、意思決定の迅速化及び機動的な事業運営を実現し、当社グループの競争力及び企業価値のさらなる向上を目指してまいります。当該購買部門の分離に伴い、2025年7月に「DMG森精機伊賀株式会社」へ商品及び製品1,442百万円、仕掛品8,186百万円、原材料及び貯蔵品7,040百万円を移管しております。
また上記の機構改革の一環として、2026年1月にスペアパーツ部門を分離し、「DMG森精機グローバルパーツ株式会社」へ移管するとともに、原材料及び貯蔵品12,957百万円を移管しております。
2026/03/30 9:02
#3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
費用
商品及び製品・仕掛品の増減16,965963
原材料費及び消耗品費9195,629193,504
2026/03/30 9:02
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(3) 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・仕掛品………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
原材料………………………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2026/03/30 9:02

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