無形固定資産
連結
- 2022年2月28日
- 4億7012万
- 2023年2月28日 +30.58%
- 6億1388万
個別
- 2022年2月28日
- 2億6141万
- 2023年2月28日 +38.17%
- 3億6120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/05/25 16:11
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/05/25 16:11 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品・仕掛品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械装置
当社及び在外連結子会社5社については定額法
上記を除く有形固定資産
主として定率法
ただし、当社において1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年 ~ 50年
機械装置及び運搬具 3年 ~ 12年2023/05/25 16:11 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2023/05/25 16:11
当社グループは、事業用資産については原則として、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の区分(会社別)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) その他 2,436 無形固定資産 1,100 計 193,177
当連結会計年度において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスになっている資産グループについて、帳簿 価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額193,177千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3年 ~ 12年2023/05/25 16:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/05/25 16:11
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 有形固定資産及び無形固定資産 4,412,765 4,630,685
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している内容と同一であるため、記載を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/05/25 16:11
※セグメント情報における日本セグメントに含まれる当社計上額は4,557,103千円です。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 8,300,282 8,312,957 無形固定資産 470,124 613,886 減損損失 - 193,177
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 3年 ~ 12年2023/05/25 16:11
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法