富士精工(6142)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 1億7284万
- 2010年2月28日 -14.22%
- 1億4827万
- 2011年2月28日 +11.27%
- 1億6498万
- 2012年2月29日 +5.97%
- 1億7482万
- 2013年2月28日 +20.39%
- 2億1048万
- 2014年2月28日 +2.68%
- 2億1611万
- 2015年2月28日 +15.7%
- 2億5003万
- 2016年2月29日 -6.03%
- 2億3495万
- 2017年2月28日 -1.31%
- 2億3186万
- 2018年2月28日 +7.71%
- 2億4973万
- 2019年2月28日 -14.45%
- 2億1364万
- 2020年2月29日 +24.69%
- 2億6638万
- 2021年2月28日 +0.85%
- 2億6863万
- 2022年2月28日 +75%
- 4億7012万
- 2023年2月28日 +30.58%
- 6億1388万
- 2024年2月29日 +32.86%
- 8億1558万
- 2025年2月28日 -76.96%
- 1億8791万
- 2026年2月28日 -61.19%
- 7293万
個別
- 2009年2月28日
- 1億1938万
- 2010年2月28日 -25.49%
- 8896万
- 2011年2月28日 +28.2%
- 1億1405万
- 2012年2月29日 +10.51%
- 1億2603万
- 2013年2月28日 +10.32%
- 1億3904万
- 2014年2月28日 -5.33%
- 1億3163万
- 2015年2月28日 +7.45%
- 1億4145万
- 2016年2月29日 -1.61%
- 1億3917万
- 2017年2月28日 +4.15%
- 1億4494万
- 2018年2月28日 -10.57%
- 1億2962万
- 2019年2月28日 -19.32%
- 1億458万
- 2020年2月29日 -9.95%
- 9418万
- 2021年2月28日 +58.82%
- 1億4958万
- 2022年2月28日 +74.76%
- 2億6141万
- 2023年2月28日 +38.17%
- 3億6120万
- 2024年2月29日 +58.67%
- 5億7312万
- 2026年2月28日 -96.26%
- 2145万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/05/27 16:01
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額、減価償却費の調整額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/27 16:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
製品・仕掛品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械装置
当社及び在外連結子会社5社については定額法
上記を除く有形固定資産
主として定率法
ただし、当社において1998年4月1日以降に取得いたしました建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得いたしました建物附属設備及び構築物ならびに2025年3月1日以降に取得いたしました工具器具備品及び車両運搬具については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年 ~ 50年
機械装置及び運搬具 3年 ~ 12年2026/05/27 16:01 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/05/27 16:01
場所 用途 種類 減損損失(千円) その他 61,892 無形固定資産 529,030 計 3,013,945 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2026/05/27 16:01
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めておりました海外子会社の「使用権資産(純額)」は、金額的重要性が増したため、使用権資産の対象となる資産区分に合わせて当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた187,914千円は、「使用権資産(純額)」132,305千円、「無形固定資産」55,609千円として組み替えております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3年 ~ 12年2026/05/27 16:01
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/05/27 16:01
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 有形固定資産 1,831,051 2,126,519 無形固定資産 - 21,453 減損損失 3,013,945 -
当社グループは、2025年4月22日に「中期経営計画2025-2027」を公表しております。本計画において当社は、グループ内生産拠点の最適化や外注業務の内製化による費用削減、価格交渉による利益率改善等を通して、2028年2月期の黒字化を計画しております。加えて前事業年度末に、全ての有形固定資産の帳簿価額を正味売却価額まで切り下げていること、事業計画通りに業績が進捗していることから、当事業年度末現在、財務数値に起因する減損の兆候はないと判断しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/05/27 16:01
(注)「表示方法の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より表示方法の変更を行っております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 5,803,804 6,291,624 無形固定資産 55,609 72,930 減損損失 3,117,890 12,417
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 3年 ~ 12年2026/05/27 16:01
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法