ソディック(6143)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 40億5400万
- 2009年3月31日 -59.08%
- 16億5900万
- 2010年3月31日 +6.45%
- 17億6600万
- 2011年3月31日 +69.14%
- 29億8700万
- 2012年3月31日 -11.42%
- 26億4600万
- 2013年3月31日 +89.3%
- 50億900万
- 2014年3月31日 -16.81%
- 41億6700万
- 2015年3月31日 -99.28%
- 3000万
- 2016年3月31日 -83.33%
- 500万
- 2017年3月31日 +60%
- 800万
- 2017年12月31日 +25%
- 1000万
- 2019年12月31日 -80%
- 200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ107億1百万円増加し、1,556億95百万円となりました。主な増加要因としては、有価証券の増加40億円、のれんの増加27億91百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加25億49百万円、建物及び構築物の増加20億88百万円、商品及び製品の増加10億69百万円などがあげられますが、減価償却累計額の増加29億85百万円、現金及び預金の減少26億97百万円などにより一部相殺されております。2026/03/27 14:24
負債は、前連結会計年度末に比べ45億36百万円増加し、651億3百万円となりました。主な増加要因としては、社債の増加78億54百万円、契約負債の増加19億66百万円、支払手形及び買掛金の増加12億46百万円、その他の流動負債の増加10億93百万円などがあげられますが、長期借入金の減少70億42百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少11億39百万円などにより一部相殺されております。
純資産は、前連結会計年度末に比べ61億64百万円増加し、905億92百万円となりました。主な増加要因としては、利益剰余金の増加30億93百万円、為替換算調整勘定の増加24億26百万円などがあげられます。以上の結果、自己資本比率は、58.1%となりました。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、長期貸付金は主に関係会社に対して実行しており、定期的に財務状況の把握を行っております。2026/03/27 14:24
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金、社債は主に設備投資及び研究開発に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。