のれん
連結
- 2020年12月31日
- 9億5800万
- 2021年12月31日 -7.2%
- 8億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/03/30 13:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2020年1月1日 至2020年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性評価を省略しております。2022/03/30 13:14
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんの償却については、投資効果の発現する期間で均等償却しております。 - #3 減損損失に関する注記
- 当社は、当事業年度において以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/03/30 13:14
当社は、減損損失を把握するにあたり、原則として継続してキャッシュ・フローの把握が可能な最小の単位であるセグメントで資産をグルーピングしております。主な用途 種類 場所 減損損失 その他 のれん - 313百万円
当該のれんについては、2012年7月に株式会社ソディックプラステックを吸収合併して産業機械事業を引き継いだ際に超過収益力を前提にのれんを計上しておりましたが、当該超過収益力が毀損したと判断したため、未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該のれんが含まれる資産グループは、複数のセグメントの将来キャッシュ・フローの生成に寄与する共用資産を除く産業機械事業の資産でありますが、減損計上前の帳簿価額は779百万円であります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/03/30 13:14
前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 海外子会社からの配当に係る海外源泉税 21.9 3.9 のれん償却額 2.9 0.9 のれん減損額 - 2.7 試験研究費等の特別税額控除 - △4.8 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、販売目的のソフトウエアの当初における見込販売有効期間は3年としております。2022/03/30 13:14
のれんについては、投資効果の発現する期間で均等償却しております。
(3) リース資産