四半期報告書-第48期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30)
2.株主資本の金額の著しい変動
(1) 当社は、2022年11月11日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式の取得を行うことを決議し、当第2四半期累計期間において自己株式の取得を実施致しました。
(2) 当社は、2022年11月11日開催の取締役会において、会社法第178条の規定により、自己株式の消却を行うことを決議し、2023年5月31日付で実施致しました。
(3) 当社は、2023年4月19日開催の取締役会決議に基づき、2023年5月17日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式102,000株の処分を行いました。
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が9,717百万円、利益剰余金が37,503百万円、自己株式が3,009百万円となっております。
(1) 当社は、2022年11月11日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式の取得を行うことを決議し、当第2四半期累計期間において自己株式の取得を実施致しました。
| 自己株式の増加額 | 1,201百万円 |
(2) 当社は、2022年11月11日開催の取締役会において、会社法第178条の規定により、自己株式の消却を行うことを決議し、2023年5月31日付で実施致しました。
| 資本剰余金の減少額 | 0百万円 |
| 利益剰余金の減少額 | 1,856百万円 |
| 自己株式の減少額 | 1,857百万円 |
(3) 当社は、2023年4月19日開催の取締役会決議に基づき、2023年5月17日付で譲渡制限付株式報酬として自己株式102,000株の処分を行いました。
| 資本剰余金の増加額 | 0百万円 |
| 自己株式の減少額 | 75百万円 |
これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において資本剰余金が9,717百万円、利益剰余金が37,503百万円、自己株式が3,009百万円となっております。