仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 10億7900万
- 2021年12月31日 +17.05%
- 12億6300万
個別
- 2020年12月31日
- 8億8500万
- 2021年12月31日 +19.55%
- 10億5800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/03/30 16:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報商品及び製品 5,102百万円 仕掛品 1,263百万円 原材料及び貯蔵品 2,846百万円
たな卸資産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、一定期間を超えて保有するたな卸資産については、収益性の低下の事実を反映するために、過去の販売・使用実績及び製品群ごとのライフサイクル等に基づき決定した方針により規則的に帳簿価額を切り下げております。しかし、当初想定できなかった生産需要や経済情勢等により、前提となるライフサイクルに変更が生じる場合、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/03/30 16:06
②識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報商品 47百万円 原材料 1,593百万円 仕掛品 1,058百万円 貯蔵品 156百万円
たな卸資産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、一定期間を超えて保有するたな卸資産については、収益性の低下の事実を反映するために、過去の販売・使用実績及び製品群ごとのライフサイクル等に基づき決定した方針により規則的に帳簿価額を切り下げております。しかし、当初想定できなかった生産需要や経済情勢等により、前提となるライフサイクルに変更が生じる場合、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/03/30 16:06
(1) 製品・商品・仕掛品
総平均法による原価法(ただし、専用機・測定機器は個別原価法)