建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 74億5500万
- 2018年3月31日 +64.29%
- 122億4800万
個別
- 2017年3月31日
- 73億6400万
- 2018年3月31日 +52.54%
- 112億3300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定等の合計であります。なお、金額には消費税等を含みません。2018/06/27 15:50
2.現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 15:50
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 工具、器具及び備品他 1 2 建設仮勘定 19 - 計 89 80 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 広島事業所桑畑工場新棟建設工事 4,290百万円
2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。
3.当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。2018/06/27 15:50 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態については、当期末の総資産は2,565億55百万円となり、前期末と比べ308億7百万円増加しました。2018/06/27 15:50
これは業容の拡大に伴い現預金や売掛金、たな卸資産が増加したほか、桑畑工場Cゾーンの建設に伴い建設仮勘定が増加したことによるものです。
負債は512億90百万円となり、前期末と比べ68億61百万円増加しました。これは借入金を返済した一方、未払法人税等や賞与引当金が増加したことによるものです。