6147 ヤマザキ

6147
2026/05/15
時価
11億円
PER 予
48.26倍
2010年以降
赤字-90.91倍
(2010-2026年)
PBR
1.11倍
2010年以降
0.49-2.49倍
(2010-2026年)
配当 予
3.83%
ROE 予
2.3%
ROA 予
0.74%
資料
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ヤマザキ(6147)の四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
-1億269万
2011年9月30日
-9246万
2012年9月30日
-3771万
2013年9月30日
3168万
2014年9月30日
-1億647万
2023年9月30日
-1億200万

有報情報

#1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、主として工作機械事業における個別受注型の業務において新型コロナウイルスの世界的感染拡大等を端緒としたサプライチェーンの混乱等を背景に、顧客の操業及び投資スケジュールが変更となるといった外部要因により、受注の確定や半導体不足による納期遅延、生産稼働率の低下などが生じ、受注損失の発生等により原価率が上昇いたしました。この結果、前連結会計年度までに3期連続の営業損失及び経常損失並びに当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても1億1千1百万円の営業損失を計上しており、本格的な業績回復に至っていないことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象又は状況の解消に向けて固定費の圧縮等、様々な施策を実行して参ります。
2023/11/14 9:03
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和され、経済活動の回復が期待されているものの、エネルギーコストの上昇や原材料価格の高騰及び急激な円安の進行等、先行きの不透明な状況にあります。
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は11億4千5百万円(前年同期比13.2%減)となりました。利益面につきましては、営業損失1億1千1百万円(前年同期は営業損失1億7百万円)、経常損失9千4百万円(前年同期は経常損失9千5百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億2百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。
2023/11/14 9:03
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループでは、主として工作機械事業における個別受注型の業務において新型コロナウイルスの世界的感染拡大等を端緒としたサプライチェーンの混乱等を背景に、顧客の操業及び投資スケジュールが変更となるといった外部要因により、受注の確定や半導体不足による納期遅延、生産稼働率の低下などが生じ、受注損失の発生等により原価率が上昇いたしました。この結果、前連結会計年度までに3期連続の営業損失及び経常損失並びに当期純損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても1億1千1百万円の営業損失を計上しており、本格的な業績回復に至っていないことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループでは、当該事象又は状況の解消に向けて固定費の圧縮等、様々な施策を実行して参ります。
2023/11/14 9:03
#4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)
1株当たり四半期純損失(△)△22円69銭△23円07銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)△100,674△102,373
普通株主に帰属しない金額(千円)--
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)△100,674△102,373
普通株式の期中平均株式数(千株)4,4374,437
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2023/11/14 9:03

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