6147 ヤマザキ

6147
2026/05/18
時価
11億円
PER 予
46.78倍
2010年以降
赤字-90.91倍
(2010-2026年)
PBR
1.08倍
2010年以降
0.49-2.49倍
(2010-2026年)
配当 予
3.95%
ROE 予
2.3%
ROA 予
0.74%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマザキ(6147)の当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1億1093万
2009年3月31日 -74.09%
2874万
2009年12月31日
-3億8093万
2010年3月31日 -24.57%
-4億7453万
2010年6月30日
-8110万
2010年9月30日 -26.61%
-1億269万
2010年12月31日 -86.2%
-1億9120万
2011年3月31日
-1億2206万
2011年6月30日
-5175万
2011年9月30日 -78.65%
-9246万
2011年12月31日
-8192万
2012年3月31日
7363万
2012年6月30日
-1367万
2012年9月30日 -175.8%
-3771万
2012年12月31日
6475万
2013年3月31日 -6.53%
6052万
2013年6月30日
-107万
2013年9月30日
3168万
2013年12月31日 +739.52%
2億6600万
2014年3月31日 -6.86%
2億4776万
2014年6月30日
-6157万
2014年9月30日 -72.91%
-1億647万
2014年12月31日
445万
2015年3月31日 +999.99%
9304万
2023年9月30日
-1億200万

個別

2008年3月31日
239万
2009年3月31日 +941.87%
2493万
2010年3月31日
-4億4863万
2011年3月31日
-1億1224万
2012年3月31日
9835万
2013年3月31日 -36.04%
6290万
2014年3月31日 +171.22%
1億7060万
2015年3月31日 -76.94%
3934万
2016年3月31日 +116.05%
8500万
2017年3月31日
-700万
2018年3月31日 -28.57%
-900万
2019年3月31日
1億7700万
2020年3月31日 -60.45%
7000万
2021年3月31日
-3億7000万
2022年3月31日
-1億7700万
2023年3月31日
2800万
2024年3月31日 +128.57%
6400万
2025年3月31日 -98.44%
100万
2026年3月31日
-3億1100万

有報情報

#1 事業等のリスク
(9)継続企業の前提に関する重要事象等の解消について
当社グループでは、2021年3月期から2024年3月期において継続して営業損失及び経常損失並びに親会社株主に帰属する当期純損失を計上していたことから、2023年3月期より継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在していると認識しておりました。
このような状況を解消すべく、当社グループでは、積極的な営業活動の展開や仕入価格等の上昇に伴う価格転嫁による増収、固定費の圧縮や原価管理の精度向上による収益改善に取り組んでまいりました。
2025/06/27 13:01
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(※)前連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2025/06/27 13:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループにおきましては、工作機械事業及び輸送用機器事業における販売は増加し、当連結会計年度における売上高は30億9千3百万円(前年同期比24.0%増)となりました。
利益面につきましては、工作機械事業においては損失を計上したものの、輸送用機器事業においては従来の二輪自動車量産部品に加え、四輪自動車量産部品の販売増加による収益規模の拡大等により、営業利益は7千7百万円(前年同期は営業損失9千7百万円)、経常利益は8千4百万円(前年同期は経常損失8千6百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は5千7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失3千3百万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含んでおります。)
2025/06/27 13:01
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等の解消について
当社グループでは、2021年3月期から2024年3月期において継続して営業損失及び経常損失並びに親会社株主に帰属する当期純損失を計上していたことから、2023年3月期より継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在していると認識しておりました。
このような状況を解消すべく、当社グループでは、積極的な営業活動の展開や仕入価格等の上昇に伴う価格転嫁による増収、固定費の圧縮や原価管理の精度向上による収益改善に取り組んでまいりました。
その結果、当連結会計年度において、営業利益7千7百万円及び経常利益8千4百万円並びに親会社株主に帰属する当期純利益5千7百万円を計上したことから、当連結会計年度末において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況は解消したと判断しております。2025/06/27 13:01
#5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
1株当たり純資産額304円01銭318円47銭
1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)△7円44銭12円91銭
潜在株式調整後1株当たり当期純利益--
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式は存在しないため記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式は存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2025/06/27 13:01

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。