6147 ヤマザキ

6147
2026/03/27
時価
15億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-90.91倍
(2010-2025年)
PBR
1.35倍
2010年以降
0.49-2.49倍
(2010-2025年)
配当 予
2.92%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間の未実現利益調整額△2,000千円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/29 12:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金449,220千円であります。
2 セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/06/29 12:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社グループの工作機械事業におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響により、客先の設備投資計画の見直しや遅延により販売が減少し、輸送用機器事業におきましては、下期においては持ち直しの動きがみられたものの、国内及びベトナムの子会社において販売が減少し、当連結会計年度における売上高は23億1千7百万円(前年同期比36.8%減)となりました。
利益面につきましては、売上高の減少による固定費負担の増加及び工作機械事業における物件へのコストダウン要請への対応が響き、営業損失は3億7千5百万円(前年同期は営業利益1億2千9百万円)、経常損失は3億6千9百万円(前年同期は経常利益1億2千6百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億7千8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益8千5百万円)となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含んでおります。)なお、従前の「自動二輪車等部品事業」は、当連結会計年度より「輸送用機器事業」に名称を変更しております。
2021/06/29 12:00
#4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
当社は、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループが存在する場合における減損損失の認識の要否の判定については、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較する方法により行っております。
当事業年度において、当社では、工作機械事業及び輸送用機器事業に含まれる各資産グループはいずれも営業損失を計上しておりますが、両事業ともに現状の業績予測を含め営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況にはないことから、減損の兆候があると判断した資産又は資産グループはありませんでした。
当該仮定については、将来の予測に関する経営者による主観的な判断が含まれており、不確実性が存在するため、当社グループの見積りと実績に乖離が生じる恐れがあります。このような予測困難な事象が発生し、売上高や営業損益等が著しく減少した場合には、翌事業年度以降の財務諸表において、減損損失を認識することになる可能性があります。
2021/06/29 12:00
#5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループが存在する場合における減損損失の認識の要否の判定については、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較する方法により行っております。
当連結会計年度において、当社グループでは、工作機械事業及び輸送用機器事業に含まれる各資産グループはいずれも営業損失を計上しておりますが、両事業ともに現状の業績予測を含め営業活動から生ずる損益又はキャッシュ・フローが継続してマイナスとなる状況にはないことから、減損の兆候があると判断した資産又は資産グループはありませんでした。
当該仮定については、将来の予測に関する経営者による主観的な判断が含まれており、不確実性が存在するため、当社グループの見積りと実績に乖離が生じる恐れがあります。このような予測困難な事象が発生し、売上高や営業損益等が著しく減少した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において、減損損失を認識することになる可能性があります。
2021/06/29 12:00

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