セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2025年3月31日
- 2496万
- 2026年3月31日 -11.57%
- 2208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/25 9:33
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理の方法と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成に用いた会計処理の方法と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 9:33 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面につきましては、輸送用機器事業においては利益を計上したものの、工作機械事業においては主力である専用工作機械の売上が減少したことにより、営業損失は2億6千万円(前年同期は営業利益7千7百万円)、経常損失は2億8千万円(前年同期は経常利益8千4百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億6千万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益5千7百万円)となりました。2026/06/25 9:33
セグメントの状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高または振替高を含んでおります。)
工作機械事業につきましては、依然として企業の設備投資は慎重姿勢が続いていることから専用工作機械の販売が減少し、売上高は8億8千2百万円(前年同期比44.8%減)となり、営業損失は3億2千3百万円(前年同期は営業損失3千1百万円)となりました。