営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 1億4393万
- 2014年11月30日 +89.13%
- 2億7221万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「顧客視点のものづくり」を基本原点に新製品開発、生産性の改善、積極的な提案営業と充実した保守サービスの展開等、付加価値向上に徹底して取り組んでおります。2015/01/14 15:15
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,223百万円(前年同期比25.4%増)、営業利益は272百万円(前年同期比89.1%増)、経常利益は262百万円(前年同期比97.6%増)、四半期純利益は228百万円(前年同期比111.4%増)となりました。
品目別売上高につきましては、形鋼加工機は1,369百万円(前年同期比27.3%増)、丸鋸盤は305百万円(前年同期比46.8%増)、金型は199百万円(前年同期比10.3%増)、その他は88百万円(前年同期比27.1%増)、部品は226百万円(前年同期比11.5%増)、サービスは33百万円(前年同期比3.4%減)となりました。