営業外収益
連結
- 2021年5月31日
- 1億147万
- 2022年5月31日 -42.46%
- 5838万
個別
- 2021年5月31日
- 8278万
- 2022年5月31日 -23.85%
- 6304万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年5月期における当社グループの事業計画は都市部を中心としたインフラ投資の再開、国土強靭化基本計画などの継続する内需によって底堅く推移するとしており、当連結会計年度における事業状況は(1)項に記載する経営成績のとおりとなりました。事業計画数値と実績数値との分析として、経済対策や雇用対策の後押しによる影響から想定に対して事業環境が改善し、売上高の増加や操業状況の持ち直し、雇用助成金による営業外収益が伸びたことなどから、実績数値は計画数値を上回る結果となりました。2022/08/31 12:59
④ 各段階利益の概況 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/08/31 12:59
前事業年度において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に含めていた「荷造運搬費」は金額的重要性が増したたため、当事業年度から独立掲記することとし、また、独立掲記しておりました「営業外収益」の「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販管費及び一般管理費」の「その他」に表示していた492,687千円は「荷造運搬費」69,531千円、「その他」423,156千円として、また、「営業外費用」に表示していた「受取保険金」9,289千円、「その他」4,025千円は「その他」13,314千円として組み替えております。 - #3 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対する営業外収益は、次のとおりであります。2022/08/31 12:59