有価証券報告書-第52期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」と流動負債の「その他」に含めていた「契約負債」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた376,575千円は「受取手形」305,814千円、「電子記録債権」70,760千円として、流動負債の「その他」に表示していた208,778千円は「契約負債」569千円、「その他」208,208千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、流動資産の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」と流動負債の「その他」に含めていた「契約負債」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた376,575千円は「受取手形」305,814千円、「電子記録債権」70,760千円として、流動負債の「その他」に表示していた208,778千円は「契約負債」569千円、「その他」208,208千円として組み替えております。