有価証券報告書-第43期(平成25年6月1日-平成26年5月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,452千円は、「受取保険金」915千円、「その他」4,536千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」と「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「その他」に含めて表示しておりました「保険金の受取額」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に表示しておりました△2,964千円は、「受取保険金」△915千円、「その他」△2,049千円に組み替えしており、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「その他」に表示しておりました6,117千円は、「保険金の受取額」915千円、「その他」5,202千円に組み替えしております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた5,452千円は、「受取保険金」915千円、「その他」4,536千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めて表示しておりました「受取保険金」と「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「その他」に含めて表示しておりました「保険金の受取額」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に表示しておりました△2,964千円は、「受取保険金」△915千円、「その他」△2,049千円に組み替えしており、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より下の区分の「その他」に表示しておりました6,117千円は、「保険金の受取額」915千円、「その他」5,202千円に組み替えしております。