高松機械工業(6155)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 12億8100万
- 2009年3月31日 -4.68%
- 12億2100万
- 2010年3月31日 -11.47%
- 10億8100万
- 2011年3月31日 -6.57%
- 10億1000万
- 2012年3月31日 -7.52%
- 9億3400万
- 2013年3月31日 +53.96%
- 14億3800万
- 2014年3月31日 +0.97%
- 14億5200万
- 2015年3月31日 +2%
- 14億8100万
- 2016年3月31日 -3.44%
- 14億3000万
- 2017年3月31日 -5.94%
- 13億4500万
- 2018年3月31日 -2.53%
- 13億1100万
- 2019年3月31日 +4.88%
- 13億7500万
- 2020年3月31日 -4%
- 13億2000万
- 2021年3月31日 -3.03%
- 12億8000万
- 2022年3月31日 +202.34%
- 38億7000万
- 2023年3月31日 -1.83%
- 37億9900万
- 2024年3月31日 -4.16%
- 36億4100万
- 2025年3月31日 -4.64%
- 34億7200万
- 2026年3月31日 -5.93%
- 32億6600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) 自然災害等の発生による影響2026/06/24 9:09
当社グループの主力事業である工作機械の生産は石川県白山市の本社工場及びあさひ工場にて行っており、自動車部品の加工及びIT関連製造装置の製造についても、それぞれ同市内の第3工場及び開発センターにて行っております。当社では、緊急時対応手順の策定、十分なデータバックアップ体制の構築、従業員安否確認システムの導入など、事業継続計画の整備に努めておりますが、白山市周辺地域において地震・津波等の大規模な自然災害等が発生した場合、本社機能の停止又は建物や設備の損壊もしくは停電となることで生産に著しい影響を及ぼし、正常な事業活動が行えなくなる可能性があります。
また、当社が直接被害を被らない場合でもインフラ復旧の遅れや電力の使用制限、サプライヤーから必要な原材料、部品等の供給が滞るなどの影響を受け、本社機能及び生産に著しい影響を受ける場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 9:09
当社は、定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 9:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 土地 - 7百万円 建物及び構築物 - 26百万円 機械装置及び運搬具 6百万円 0百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 9:09
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 有形固定資産の当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/06/24 9:09
土地 第4工場 土地 157 百万円 建物 第4工場 工場建屋 65 百万円 構築物 第4工場 擁壁等 10 百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 区分別にみますと、流動資産は124億94百万円となり、前連結会計年度末に比べて9億10百万円減少しました。その主な要因としては、現金及び預金が2億円増加したものの、電子記録債権が7億30百万円、棚卸資産が2億88百万円減少したことによるものです。2026/06/24 9:09
固定資産は83億34百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億65百万円減少しました。その主な要因としては、退職給付に係る資産が2億44百万円、投資有価証券が1億30百万円増加したものの、建物及び構築物(純額)が2億33百万円、土地が1億57百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1億6百万円減少したことによるものです。
次に当連結会計年度末の負債は45億59百万円で前連結会計年度末に比べて10億63百万円の減少となりました。 - #7 設備投資等の概要
- (1) 工作機械事業2026/06/24 9:09
設備投資の主なものといたしましては、本社工場の改修の44百万円であります。その他の投資は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウエア等の新設及び更新であり、総額として112百万円の設備投資を実施いたしました。
(2) IT関連製造装置事業 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/24 9:09
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。