- 6201
- 2026/05/29
- 時価
- 6兆6634億円
- PER
- 27.46倍
- 2010年以降
- 赤字-27.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.35-2.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 3.3%
- ROA
- 2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
豊田自動織機(6201)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 9億8100万
- 2014年3月31日 -30.48%
- 6億8200万
- 2015年3月31日 +0.15%
- 6億8300万
- 2016年3月31日 +11.42%
- 7億6100万
有報情報
- #1 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 13:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 固定資産売却損 597 658 減価償却費及び償却費 2,353 2,964 エンジン認証関連損失 11,830 64,331 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 使用権資産の減価償却費は、次のとおりであります。2026/06/26 13:55
- #3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/06/26 13:55
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「オペレーティング・リース用資産の増減額(減価償却費を除く)(△は増加)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△206,689百万円は、「オペレーティング・リース用資産の増減額(減価償却費を除く)(△は増加)」△145,718百万円、「その他」△60,970百万円として組替えております。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 有形固定資産の減価償却費および減損損失は、主に連結損益計算書の「売上原価」および「販売費及び一般管理費」に含まれております。2026/06/26 13:55
帳簿価額 - #5 注記事項-費用の性質別内訳、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 13:55
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 従業員給付費用 1,026,439 1,098,471 減価償却費及び償却費 321,701 350,088 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 13:55
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 売掛金 5,725 百万円 13,229 百万円 減価償却費 9,494 10,022 未払費用 7,138 7,084
- #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/26 13:55
(単位:百万円) 税引前利益 351,463 279,193 減価償却費及び償却費 324,055 353,053 減損損失 1,147 7,097 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) 13,070 59,198 オペレーティング・リース用資産の増減額(減価償却費を除く)(△は増加) △145,718 △157,691 その他 △60,970 10,809 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 1 概要2026/06/26 13:55
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手のすべてのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号のすべての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつIFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、すべてのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2 適用予定日