- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額には、全社資産が含まれております。その主なものは、連結財務諸表提出会社の現金及び預金、有価証券および投資有価証券であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/13 13:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2 調整額の内訳
セグメント利益の調整額295百万円は、セグメント間取引消去であります。
セグメント資産の調整額には、全社資産が含まれております。その主なものは、連結財務諸表提出会社の現金及び預金、有価証券および投資有価証券であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/13 13:49 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は、第三者との取引と同様な価格に基づいております。
2014/06/13 13:49- #4 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の売上高につきましては、前連結会計年度を3,926億円(24%)上回る2兆78億円となりました。
利益につきましては、人件費、研究開発費、減価償却費の増加などがありましたものの、売上げの増加、グループあげての原価改善活動の推進に加え、為替変動による影響などにより、営業利益は前連結会計年度を306億円(40%)上回る1,076億円、経常利益は前連結会計年度を513億円(59%)上回る1,381億円となりました。当期純利益につきましては、前連結会計年度を386億円(73%)上回る917億円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2014/06/13 13:49- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析
当連結会計年度の売上高につきましては、前連結会計年度を3,926億円(24%)上回る2兆78億円となりました。 利益につきましては、人件費、研究開発費、減価償却費の増加などがありましたものの、売上げの増加、グループあげての原価改善活動の推進に加え、為替変動による影響などにより、営業利益は前連結会計年度を306億円(40%)上回る1,076億円、経常利益は前連結会計年度を513億円(59%)上回る1,381億円となりました。当期純利益につきましては、前連結会計年度を386億円(73%)上回る917億円となりました。
① 売上高
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