- 6203
- 2026/10/09
- 時価
- 291億円
- PER 予
- 26.01倍
- 2010年以降
- 赤字-214.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.39-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 4億1400万
- 2016年3月31日 -68.6%
- 1億3000万
個別
- 2015年3月31日
- 3億3500万
- 2016年3月31日 -79.1%
- 7000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の下で、当社グループは、積極的な受注活動の展開、収益性の向上を目指した改善活動、効率的な生産体制の構築を進めてまいりましたが、連結売上高は、工作機械が減少したため22,364百万円(前年同期比5.3%減)となりました。2016/06/28 14:59
利益については、自動車関連メーカー向け専用工作機械の減収、採算の悪化などにより、31百万円の営業利益(前年同期比88.0%減)、130百万円の経常利益(前年同期比68.4%減)となりました。特別損失に関係会社出資金評価損247百万円などを計上した結果、66百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前期は570百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益(費用)は、為替差損が6千万円増加したことなどにより、前連結会計年度の1億4千万円の利益(純額)から9千万円の利益(純額)となり、5千万円損益が悪化しました。2016/06/28 14:59
⑤ 経常利益
経常利益は、前連結会計年度の4億1千万円に比べ68.4%減の1億3千万円となりました。営業損益は2億3千万円の減益となり、営業外損益も悪化したため、経常利益は、2億8千万円の減益となりました。