- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/28 14:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社中日運送㈱等を含んでいます。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等1百万円であります。
3.セグメント資産の調整額3,602百万円の内容は各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っています。2018/06/28 14:21 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
中期経営計画の目標指標として、平成31年3月期の連結営業利益率を4.5%と設定しております。
2018/06/28 14:21- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その他:国内連結子会社の売上高が増加したことなどにより、前期に比べ12.4%増の1,028百万円となりました。
(営業利益)
工作機械、国内販売子会社の増収などにより、営業損失は、前期の405百万円から392百万円改善し、13百万円となりました。
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