- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、中期経営計画における投資計画を契機に、有形固定資産の稼働状況を検討した結果、今後も長期安定的な稼働が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等に配分する定額法が、事業の実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断したことによるものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益は37百万円増加し、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ38百万円増加しております。
2020/06/25 14:20- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、中期経営計画における投資計画を契機に、有形固定資産の稼働状況を検討した結果、今後も長期安定的な稼働が見込まれることから、使用期間にわたり費用を均等に配分する定額法が、事業の実態をより適切に反映する合理的な方法であると判断したことによるものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ45百万円増加しております。
2020/06/25 14:20- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外収益(費用)は、受取保険金が40百万円減少したことなどにより、前期の70百万円の利益(純額)から43百万円の利益(純額)となり、27百万円損益が悪化しました。
(経常利益)
経常利益は、前期の1,108百万円に比べて26.0%減の、820百万円となりました。
2020/06/25 14:20