仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 41億9100万
- 2020年3月31日 +13.27%
- 47億4700万
個別
- 2019年3月31日
- 40億100万
- 2020年3月31日 +14.52%
- 45億8200万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2020/06/25 14:20
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品 13百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2020/06/25 14:20
当連結会計年度末の総資産は、24,114百万円となり、前連結会計年度末に比べ240百万円減少しました。これは、主として受取手形及び売掛金の減少1,294百万円、投資有価証券の減少684百万円と仕掛品の増加555百万円、建設仮勘定の増加521百万円、電子記録債権の増加342百万円、現金及び預金の増加175百万円によるものであります。
(負債合計) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (3)たな卸資産2020/06/25 14:20
商品及び製品、仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ウ)たな卸資産2020/06/25 14:20
① 商品及び製品、仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 品及び製品、仕掛品2020/06/25 14:20
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)