- 6203
- 2026/09/11
- 時価
- 356億円
- PER 予
- 31.79倍
- 2010年以降
- 赤字-214.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.39-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.7%
- ROE 予
- 4.83%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 78億6500万
- 2022年3月31日 +7.12%
- 84億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 82億7600万
- 2022年3月31日 +2.94%
- 85億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/06/28 13:25
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/28 13:25
(ア)有形固定資産
主として火器事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 事業等のリスク
- (2)その他経営全般に係るリスク2022/06/28 13:25
① 固定資産の減損について
当社グループにおいては、今般新たに策定した中期経営計画におきまして、これまでの安定路線から成長路線に切り替え、スピード感と戦略性のある経営によりステークホルダーの皆様に認めて頂ける「企業価値の向上」の実現に取り組んでおりますが、現段階では収益性の低い事業を抱えており、取り組みによる強化・改善が想定通りに進捗しない場合、各資産グループにおいて収益性の低下等を要因とする固定資産の減損損失が発生し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 13:25
(ア)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/28 13:25 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 13:25
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2. 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2022/06/28 13:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 固定資産-投資その他の資産 9百万円 12百万円 固定負債-繰延税金負債 △157 △278
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/06/28 13:25
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は、544百万円となりました。これは、主として無形固定資産の取得による支出364百万円による資金の減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「受取保険金」に表示していた7百万円は、「雑収入」として組み替えております。2022/06/28 13:25
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産処分益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた3百万円は、「固定資産処分益」0百万円、「その他」2百万円として組み替えております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2022/06/28 13:25
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)