ニデックオーケーケー(6205)の売上高 - 工作機械の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 143億5100万
- 2014年12月31日 +15.02%
- 165億700万
- 2015年12月31日 +12.19%
- 185億1900万
- 2016年12月31日 -12.55%
- 161億9500万
- 2017年12月31日 +9.15%
- 176億7700万
- 2018年12月31日 +4.75%
- 185億1700万
- 2019年12月31日 -18.15%
- 151億5600万
- 2020年12月31日 -52.55%
- 71億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/02/13 15:17
当社グループの報告セグメントは「工作機械事業」のみであり、その他の事業セグメントの重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 経営成績2023/02/13 15:17
当第3四半期連結累計期間の売上高は、15,578百万円(前年同期比69.1%増)となり、営業利益は324百万円(前年同期は営業損失978百万円)、経常利益は382百万円(前年同期は経常損失927百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は516百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,465百万円)となりました。
(2) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 一方、当社は、創業100年を超える老舗の機械メーカーとして、創業期の渦巻ポンプ、水道メーターの製造に始まり、繊維等時代に必要とされる事業を営み成長しており、近年ではあらゆる産業の基盤となる工作機械事業を中心に展開し、そのマザーマシンとしての汎用性を伴う基礎的加工能力の高さで、幅広い業種のお客様の信頼を得ています。2023/02/13 15:17
日本電産は、日本電産グループの既存事業である工作機械の分野でシナジーを発揮することを目的とし、2022年2月1日に当社の第三者割当増資の引き受けをし、本日時点で当社株式を15,853,444株(2022年9月30日現在の発行済株式総数23,798,708株(自己株式を除く)に占める議決権数の割合にして66.61%(小数点以下第三位を四捨五入。以下、保有割合の計算において同じです。))所有しております。
日本電産と当社は、グループ企業となってからは、経営戦略を共有し、特に日本電産マシンツール株式会社の工作機械事業との要素技術開発、製造、営業面等においてシナジーを発揮すべく、日本電産グループの総力を挙げた活動を展開しています。