- 6208
- 2026/09/30
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 17.66倍
- 2010年以降
- 8.75-586.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.83倍
- 2010年以降
- 1.11-8.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 10.39%
- ROA 予
- 2.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 1億8580万
- 2014年3月31日 +36.97%
- 2億5449万
個別
- 2013年3月31日
- 1億466万
- 2014年3月31日 +77.21%
- 1億8548万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 受注高は前連結会計年度並みの4億79百万円(前連結会計年度比3.9%減)となったものの、売上高は繊維機械が減少し4億83百万円(前連結会計年度比37.5%減)となりました。2014/06/23 10:31
損益面におきましては、前連結会計年度に比べ売上高は大幅に増加したものの、紙工機械の人件費の増加等による原価高及び防衛機器の新機種の性能試験追加により、営業利益は2億98百万円(前連結会計年度比4.2%減)となりました。また、支払利息が減少したことなどにより、経常利益は2億54百万円(前連結会計年度比37.0%増)、当期純利益は1億60百万円(前連結会計年度比29.6%増)となりました。
(2) キャッシュ・フロー - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ32億9百万円増加し、105億29百万円となりました。これは主に紙工機械で23億4百万円、防衛機器で8億59百万円増加したことによります。2014/06/23 10:31
(ロ) 経常利益
当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ68百万円増加し、2億54百万円となりました。これは主に紙工機械の人件費の増加等による原価高及び防衛機器の新機種の性能試験追加により営業利益が13百万円減少したものの、支払利息が減少したことなどにより営業外費用が80百万円減少したことによります。