無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2876万
- 2018年3月31日 +65.05%
- 4748万
個別
- 2017年3月31日
- 2684万
- 2018年3月31日 -38.09%
- 1661万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産・・・ホストコンピューター、サーバー、サーバー用周辺機器、パソコン等2018/06/25 13:05
② 無形固定資産・・・サーバー用アプリケーション、ソフトウエア
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産は定率法、無形固定資産は定額法であります。
ただし、平成19年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~12年2018/06/25 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ21億7百万円(26.9%)増加し、99億34百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が15億20百万円減少したものの、たな卸資産が29億5百万円増加したことによります。2018/06/25 13:05
固定資産は前連結会計年度末に比べ8億2百万円(28.5%)増加し、36億22百万円となりました。これは有形固定資産が6億47百万円、無形固定資産が18百万円、投資その他の資産が1億36百万円増加したことによります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ29億10百万円(27.3%)増加し、135億56百万円となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産は定率法、無形固定資産は定額法であります。
ただし、平成14年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~12年2018/06/25 13:05