営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -4829万
- 2018年6月30日 -96.92%
- -9509万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/13 11:48
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △71,765 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △48,292
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/13 11:48
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △138,457 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △95,098 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に平成29年8月31日付で関東航空計器株式会社を連結子会社化したことに伴う増加であります。2018/08/13 11:48
損益面におきましては、関東航空計器株式会社を連結子会社化したことに伴い、売上高は前年同期に比べて増加し、売上総利益も増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を吸収するに至らず、営業損失は95百万円(前年同期は営業損失48百万円)、経常損失は94百万円(前年同期は経常損失39百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失17百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析