営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 3億6108万
- 2019年3月31日 -38.86%
- 2億2075万
個別
- 2018年3月31日
- 5021万
- 2019年3月31日 -29.78%
- 3526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/26 10:12
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △467,159 △500,853 連結財務諸表の営業利益 361,088 220,759
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/26 10:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度における受注高は118億56百万円(前連結会計年度比17.8%減)となり、売上高は117億56百万円(前連結会計年度比15.1%減)となりました。2019/06/26 10:12
損益面におきましては、2017年8月31日に完全子会社化した関東航空計器株式会社について、当期は期初から連結取り込みしたため防衛機器の売上高は増加したものの、それに伴う経費の増加と紙工機械及び受託生産の売上高が減少したことなどにより、営業利益は2億20百万円(前連結会計年度比38.9%減)、経常利益は1億76百万円(前連結会計年度比47.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に関東航空計器株式会社を完全子会社化した際に計上した負ののれん発生益の反動減などにより1億円(前連結会計年度比83.9%減)となりました。
② 財政状態の状況