営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- -1億4382万
- 2019年12月31日
- -2426万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 9:28
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △440,595 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △143,827
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/13 9:28
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △382,265 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △24,269 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は6億46百万円(前年同期比16.9%減)、売上高は4億38百万円(前年同期比26.4%減)となりました。2020/02/13 9:28
損益面におきましては、前年同期と比べて連結子会社の業績が改善したことなどから、営業損失は24百万円(前年同期は営業損失1億43百万円)、経常損失は42百万円(前年同期は経常損失1億65百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億2百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析