仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 23億3776万
- 2023年3月31日 -2.33%
- 22億8327万
個別
- 2022年3月31日
- 9億3088万
- 2023年3月31日 +14.66%
- 10億6733万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
評価基準は、主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法であります。
ハ デリバティブ
…時価法2023/06/28 13:29 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2023/06/28 13:29
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 仕掛品に係るもの -千円 368千円 合計 - 368 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は、主として個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。2023/06/28 13:29
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法であります。
ハ デリバティブ - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/28 13:29
1.仕掛品の評価に関する見積りの内容
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は、棚卸資産は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2023/06/28 13:29
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法