仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 22億8327万
- 2024年3月31日 +11.15%
- 25億3775万
個別
- 2023年3月31日
- 10億6733万
- 2024年3月31日 +28.6%
- 13億7260万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
…移動平均法による原価法
ロ 棚卸資産
評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法であります。
ハ デリバティブ
…時価法2024/06/26 14:14 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2024/06/26 14:14
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 仕掛品に係るもの 368千円 7,698千円 合計 368 7,698 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2024/06/26 14:14
流動資産は前連結会計年度末に比べ11億73百万円(10.4%)増加し、124億47百万円となりました。これは主に売掛金が2億5百万円減少したものの、契約資産が12億59百万円、仕掛品が2億54百万円それぞれ増加したことによります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ5億93百万円(15.8%)増加し、43億51百万円となりました。これは主に固定資産の取得により、有形固定資産が1億12百万円、無形固定資産が76百万円、投資有価証券の時価上昇により、投資その他の資産が4億4百万円それぞれ増加したことによります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)であります。2024/06/26 14:14
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法であります。
ハ デリバティブ - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/26 14:14
1.紙工機械の機台に係る仕掛品の評価に関する見積りの内容
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/26 14:14
1.紙工機械の機台に係る仕掛品の評価及び見積りの内容
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は、棚卸資産は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/26 14:14
評価方法は、原材料及び貯蔵品は移動平均法、仕掛品は個別法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法