営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 3億1936万
- 2025年9月30日 +46.64%
- 4億6831万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 13:55
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △300,795 中間連結損益計算書の営業利益 319,360
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/10 13:55
(注) 全社費用は、当社グループの管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △357,867 中間連結損益計算書の営業利益 468,312 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は2億6百万円(前年同期比53.8%減)、売上高は2億3百万円(前年同期比19.1%減)となりました。2025/11/10 13:55
損益面におきましては、売上高の増加により、営業利益は4億68百万円(前年同期比46.6%増)となり、経常利益は4億23百万円(前年同期比36.8%増)となりました。一方で、特別損失において、取締役に対する株式報酬制度導入により株式報酬費用1億55百万円を計上しました。これらの結果、親会社株主に帰属する中間純利益は1億37百万円(前年同期比36.2%減)となりました。
(2) 財政状態の分析