負債
連結
- 2014年3月31日
- 280億6000万
- 2015年3月31日 -4.62%
- 267億6500万
個別
- 2014年3月31日
- 253億9700万
- 2015年3月31日 -1.02%
- 251億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「工作機械関連事業」はフレキシブルトランスファーマシン&ライン、各種専用機、マシニングセンタ及び半導体レーザー加工機等の製造販売をしております。「輸送機器関連事業」は、二輪車用エンジン等の輸送機器部品の製造販売をしております。2015/06/26 13:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※4 土地の再評価2015/06/26 13:38
土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/26 13:38
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が286百万円増加し、利益剰余金が286百万円減少しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響額は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響額は当該箇所に記載しております。 - #4 保証債務の注記
- 2015/06/26 13:38
- #5 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/26 13:38
(注) 1 「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 182 196 ― 平成28年5月~平成32年3月 その他有利子負債 ― ― ― ― 小計 15,357 16,120 ― ―
2 リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載しておりません。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/06/26 13:38 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 13:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産合計 ― ― (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △0 △1 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/26 13:38
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰越欠損金 505百万円 577百万円 退職給付に係る負債 783 1,020 賞与引当金 140 105 繰延税金資産合計 198 156 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 0 △1 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2015/06/26 13:38
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たっては、会計方針の選択・適用、資産・負債及び収益・費用の報告金額および開示に影響を与える見積りを必要とします。これらの見積りについて過去の実績等を勘案し合理的に判断していますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社グループは、特に以下の重要な会計方針が、当社グループの連結財務諸表の作成において重要な判断と見積りに大きな影響を及ぼすと考えております。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表2015/06/26 13:38
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額積立型制度の退職給付債務 3,081 百万円 非積立型制度の退職給付債務 2,618 〃 連結貸借対照表に計上された負債 3,187 〃 退職給付に係る負債 3,187 〃 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 平成26年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注)2をご参照ください。)。2015/06/26 13:38
(注)1 金融商品の時価の算定方法及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (8)長期借入金 (10,184) (10,187) 3 負債計 19,996 19,999 3 デリバティブ取引 ― ― ―
資 産