当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2016年3月31日
- 6600万
- 2017年3月31日
- -7億9100万
個別
- 2016年3月31日
- 4700万
- 2017年3月31日
- -9億4100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢の中、当社グループは中国、北米、国内への拡販を図るとともに、生産効率化や原価低減などの推進に取り組んでまいりました。2017/06/29 13:50
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、工作機械関連事業部門及び輸送機器関連事業部門ともに減少したことにより20,846百万円(前期比21.2%減)となりました。損益につきましては、工作機械関連事業部門の売上減少及びシステム案件の採算悪化等により、営業損失は404百万円(前期は営業利益556百万円)、経常損失は726百万円(前期は経常利益176百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は791百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益66百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/29 13:50
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 法定実効税率 32.3% 税引前当期純損失が計上されているため、記載を省略しております。 (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 11.6% - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/29 13:50
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 法定実効税率 32.3%4.6% 税金等調整前当期純損失が計上されているため、記載しておりません。 (調整) 交際費等永久に損金に算入されない項目 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は支払利息及び為替差損の計上により、営業外収益より営業外費用を差し引いた純額は321百万円(前期比15.6%減)の費用計上となりました。この結果、当連結会計年度の経常損失は726百万円となりました。2017/06/29 13:50
③特別損益、親会社株主に帰属する当期純利益
当連結会計年度の特別損益は固定資産廃棄損等の計上により、特別利益より特別損失を差し引いた純額は11百万円の費用計上(前期比73.1%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純損失は791百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/29 13:50
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株 当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 114.69円 99.83円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 1.05円 △12.54円
2.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎