- 6218
- 2026/09/01
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 16.06倍
- 2010年以降
- 赤字-124.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.25-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 2.33%
- ROA 予
- 0.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1億5500万
- 2018年3月31日 -45.81%
- 8400万
個別
- 2017年3月31日
- 1億4400万
- 2018年3月31日 -48.61%
- 7400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2018/06/28 13:52
・無形固定資産
主として、統合基幹業務システム(ERP)であります。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び無形固定資産であり、建設仮勘定を除いた金額を帳簿価額で示してあります。2018/06/28 13:52
2 上記中、本社及び工場の建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、並びに、その他には賃貸中のもの1,781百万円を含んでおります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 13:52 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、売上高は23,479百万円と前年同期と比べ2,633百万円(12.6%)の増収、営業利益は928百万円と前年同期と比べ1,333百万円の増益、経常利益は674百万円と前年同期と比べ1,400百万円の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は597百万円と前年同期と比べ1,388百万円の増益となりました。2018/06/28 13:52
また、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,409百万円増加し31,376百万円(前期末比4.7%増)となりました。このうち流動資産は1,991百万円増加し17,353百万円(前期末比13.0%増)となり、固定資産は581百万円減少し14,022百万円(前期末比4.0%減)となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が636百万円、商品及び製品が596百万円減少したものの、仕掛品が1,373百万円、流動資産その他が1,033百万円増加したことによります。固定資産の減少の主な要因は有形固定資産が528百万円、無形固定資産が70百万円減少したことによります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて593百万円増加し24,263百万円(前期末比2.5%増)となりました。このうち流動負債は2,193百万円減少し13,333百万円(前期末比14.1%減)となり、固定負債は2,787百万円増加し10,929百万円(前期末比34.2%増)となりました。流動負債の減少の主な要因は支払手形及び買掛金が375百万円、電子記録債務が495百万円増加したものの、短期借入金が3,241百万円減少したことによります。固定負債の増加の主な要因は長期借入金が3,035百万円増加したことによります。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは設備投資については合理化、省力化並びに生産設備の増強を図るため、主として提出会社において行っております。2018/06/28 13:52
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は488百万円であります。
工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため152百万円の設備投資を実施いたしました。