繰延税金負債
連結
- 2021年3月31日
- 2億1500万
- 2022年3月31日 +23.26%
- 2億6500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2022/06/29 15:11
土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 ― ― (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △0 △0 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が21百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が132百万円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 98 76 (繰延税金負債) 在外子会社の留保利益 △214 △261