無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 5000万
- 2026年3月31日 +310%
- 2億500万
個別
- 2025年3月31日
- 5000万
- 2026年3月31日 +310%
- 2億500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/26 14:18
・無形固定資産
主として、統合基幹業務システム(ERP)であります。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、無形固定資産及び建設仮勘定の合計であります。2026/06/26 14:18
2.上記中、本社及び工場の建物及び構築物、土地には賃貸中のもの1,727百万円を含んでおります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。2026/06/26 14:18 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/26 14:18
当社グループでは、当社では事業部門を、連結子会社は各社を一つのグルーピング単位として、資産グループ単位で減損の兆候の有無を判定しており、減損の兆候を識別した場合には、資産グループが生み出す割引前将来キャッシュ・フローを見積り、帳簿価額と比較して減損損失の認識の要否を判定しております。また、今後使用が見込めない遊休資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 日本(工作機械関連事業) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具工具、器具及び備品リース資産、無形固定資産その他 57百万円 日本(部品加工関連事業) 事業用資産 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 26百万円
当連結会計年度においては、継続的な営業赤字が生じている日本の工作機械関連事業の資産グループについて減損の兆候を識別し、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回っていたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(57百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #5 設備投資等の概要
- 当社グループでは設備投資については合理化、省力化並びに生産設備の増強を図るため、主として提出会社において行っております。2026/06/26 14:18
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか無形固定資産を含む)の総額は879百万円であります。
工作機械関連事業部門におきましては、設備の更新、合理化のため92百万円の設備投資を実施いたしました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~10年2026/06/26 14:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 14:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 有形固定資産 3,524 3,288 無形固定資産 ― 47 減損損失 1,183 57
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 14:18
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産 3,638 3,375 無形固定資産 0 48 減損損失 1,325 57
①算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 10年2026/06/26 14:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。